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2006年からため込んできたランニングとか散歩とかドライブとかのデータが、読み込みも追加もできなくなっちゃうのは嫌だなあ。

今までのデータは Garmin Connect っていうウェブアプリにも保存されてるから、まあいいっちゃいいんですけど、でもせっかくだからローカルに保存したものを眺めながらゆっくりビール飲みたいじゃないですか。こういうデータはクラウドじゃなくて手元に置いときたいじゃないですか。そんなことないですか。そうですか

お刺身と鰤しゃぶ(?)いいなあ。今日なんか買ってくるか

macOS Catalina にした後、ローカルのGPSデータロガーをどうしよう。今使ってる Ascent というやつ、32bit アプリだからもう使えなくなるんだよなあ

Tensorflow Swift っちゅうもんがあるのかいね

副艦長としてはTensorFlow Swiftは見逃せませんです

Google launches TensorFlow.Text library for language AI models feedproxy.google.com/~r/ventur

俳検ちゃん家を追われたり存在を保てなかったり大変だな...

同じサーバで稼働しているわけではないです。全部ダメ。

すいません、弊インスタンスの全文検索用ElasticSearchサーバーおよびTootCloud tootcloud.ml ならびに俳句検出bot @find575 ですが、稼働しているVPSのホスティング側の不具合(ネットワークの異常)によりここ数日の間正常に動作しておりません。ホスティング側によると復旧の目処は立っていないということで、復旧まで相当の時間がかかることが想定されます。ご迷惑をおかけし申し訳ありません。安いVPSなので、すいません。よろしくお願いいたします。 #wug_fun

jp.ign.com/sf-game-history/360

『ゼノギアス』を論じたこの記事、細かいところで色々「いやいやいやいやいやいや」なのではあるが、次のところは完全に同意だ。

>本作は、「異質な道具」であるゲームが人類に接触した結果巻き起こした、想像力や生命観、世界観の変動そのものが物語や設定に内在化された作品である。

プレイ中、いわゆるセーブポイントである「メモリーキューブ」に実は物語内容においても役割が与えられていたことが分かった時、自分は鳥肌が立った。ゲームのシステム面さえも物語に取り込んでしまえ、物語世界の一部にしてしまえという、製作者の野心的な想像力に興奮した。

小説で筒井康隆とかが盛んに試みていてメチャクチャ面白かったメタフィクションを、ゲームでもやってくれたかー、という気持ちだった。

もっと詳しく言うと、筒井康隆は「ほらメタフィクションって面白いでしょー」という知的遊戯で終わるのではなく、あくまでも物語をより深めるために、熱くするためにメタフィクションを作品に取り込んだ。例えば『エディプスの恋人』がその到達点だろう。それをゲームでやったのが、ゼノギアスなのだ。500字

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